Lubarte
工房Lubarteの様子 途切れ途切れに、続くまで
2008/04/08
レンガ再生
2人で取っ手をもって使える特大のふるいを作った。目の粗さの違うのを3種類も。
登り窯で何十年も焼かれた煉瓦を砕き、どんどん目を細かくしていき、最後はこの自家製ふるいで粉になるまで。なぜこんなことをするのかわからない。でもその作業工程にいろいろ考えることがある。ま、最初で最後の仕事かな。そういう作業がなぜか多い。
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