工房Lubarteの様子 途切れ途切れに、続くまで
温度が足りないとつまらないし
焚きすぎると流れるし
濃度を調節したり、温度を調節したり
調合を変えてみたり
窯詰めの場所をこだわってみたり、、、
・ ・ ・
もともと問題児だったラマンチャブルー
なんとか注文数を納期に間に合わせる事ができました
が、問題解決のため、
釉薬の調整をしているうちに
作業場は、
ネーミングなしの釉バケツであふれてます