Lubarte
工房Lubarteの様子 途切れ途切れに、続くまで
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2022/12/15
コラボ作品
スペインのアーティスト
Fran Mohino
さんからの依頼で
試作&試作の連続でしたが
ようやく形になりました。
とてもセンスのいい、Franさん。
最終的にこの磁器のboxを
どのプレゼンテーションするのか
彼の構想を聞いてびっくり!
出来上がりが楽しみです♪
限りなく薄く制作したので
発送にもドキドキです。
2019/09/03
〈島家の人々〉はじまります
淡路島の様々なジャンルの作家が
それぞれの工房や
ギャラリーで展示する
イベントです
この機会に是非
淡路島にお出かけ下さい
〈島家の人々 2019〉
9月14日(土)~29日(日)
10:00~17:00
*当工房はこの期間無休です
休みの日や時間は
各作家によって異なります。
パンフ、FBなどでご確認下さい。
2019/07/17
息抜き
仕事の合間に
兵庫県立美術館へ!
八田豊さんの
流れに触れる展示
そして
安藤さんの建築!
とても良かった!
明日からまたがんばろう!
それにしても
毎日散歩してる私の前
10メートル先を
葉さん
スタスタ 歩く
なぜだ!
2019/04/18
ご来場ありがとうございました
15日間の益子での展示会
無事 終了しました。
嬉しいこともたくさん
思うところもたくさん
作家仲間からの刺激もたくさん
明日からまた頑張ります!
お忙しい中、
会場に来て下さった皆さま
本当にありがとうございました
2018/08/20
23日に出演!
「色」をテーマに
関西のいろいろな街を訪ねる映像紀行、
トミーズ雅の「ココイロ」で
紹介して下さっています
↓
淡路島特集
朝日放送テレビ ココイロ
陶磁器工房ルバルテの出演は
8月23日木曜
夜7時54分~8時です!
*22日予定でしたが、23日に変更のようです。
ちなみに22日は
母校の淡路三原高校郷土部の紹介です!
ラマンチャの外壁、ドア、雨戸など
昔から藍の色が使われてきました。
まぶしいぐらいの白い壁と
藍の色
“ラマンチャブルー”
そんな 鮮やかなブルーを
磁器作品に反映しようと奮闘する姿が
放送される予定です!?
FBページにもアルバム作成しました
今年見つけたラマンチャブルーの風景です
時間があればのぞいてみて下さいね~
2018/07/19
テレビ取材
テレビ取材 無事終了♪
暑い中、お疲れさまでした~
8月22日あたり(詳細不明!?)
トミーズ雅の「ココイロ」6チャンネル
淡路特集です
とっても短いので
まばたきしないでね
2018/05/10
母の日に向けて、母 夜なべ
風見さん、
集中しはじめたら
すごいです
寄るな
触るな
近づくな
明けても、、、
暮れても、、、
漏れてくる光が
やけに赤くて
火事かあああ!!
と思って開けてみると、、
テーマは赤みたいです!?
連日連夜の
夜なべ
本番は13日
母の日
本番後は
ルバルテに飾れるかな
2017/11/15
お鍋 貸し出し
すれ違いになってしまったけれど
陶芸雑誌
infoceramica
の編集長
ブラディミールさん夫妻も
スペインから来日中で、
淡路島に来て下さいました
益子でまたお会いできそうなので
我が家から
特大パエリア鍋を
貸し出すことに(笑)
作品と共に
パエリア鍋も車に積みこんで
明日早朝、出かけます
2017/11/07
淡路島から益子へ
藤井佐知さん
益子の濱田庄司さんに弟子入りした
唯一の女性陶芸家
いつからか
我が家の玄関に飾ってある
ピッチャーで
身近に感じていたけれど
なんと!
ここ淡路島出身です
藤井作品の収集家の方から連絡があり
30年ぶりに 全コレクションを展示中とのこと
先日 お邪魔してきました。
暖かみのある紅茶茶碗から
普段使いの食器たち
ビアジョッキ
箸置きまで
藤井さんの抹茶碗で
お茶もいただき
とても貴重な
そして
暖かい時間に
包まれました。
さて
私も来週から
益子で展示会はじまります!
2017/08/19
2017/08/15
物件探し?
車を飛ばして2時間あまり
売りに出ているおうちがいっぱい
どれにしよう
迷う
400人の村って
住めるかなあ(笑)
陶芸雑誌編集長との
来日日程など打ち合わせ
と思いきや
すぐワインが出てきてしまう
この地では
すごく真面目な人に見えても
まず
本題にたどりつけるかどうか
本題からそれても
短時間で もどれるかどうか、だ。
ペラウスタン村に
ヘスアルドの用事で
ブラディミル・ビバスさんに会いに。
明日は別件で
ペラルビージョという
これまたややこしい名前の
ちっちゃな村へ
2017/02/23
大学生からの取材
昨年春に会って以来かな。
ポルトガル出身の
首都大学東京 博士課程に
留学中の彼女。
引き続き
卒論についてのあれこれで
淡路島の工房まで
取材にやってきました
この後は備前、丹波へ。
がんばれ~
最後は
伊弉諾神宮前の
UTO美術
へ
2016/11/28
窯焚き無事終了
先日のパエージャ鍋で
来客もあり、フィデウアでランチ
2016/08/19
新作拝見
車でとばして30分
お隣りの
人口4000人の小さな村
代々続く焼き物やさん
韓国で会っていらい
3年ぶりだ
新しい土の表現
常にチャレンジの
Gregorio Peño(ゴジョー君)
試作中の作品を熱く語ってくれた
その写真は撮らなかったけど
バカンスでみんな出かけて
村は静かなもんだよ
っていうけれど
工房から1分のバルは
かなりの賑わい!
これでも一応
不景気(?)らしい
2015/11/17
来週からはじまります
今月末
アートギャラリー collé
にて展示します
糸作家の風見葉さんの仕事場は
こんな感じで最後の追い込み(のような散らかりよう)
ヘスアルドはあと1回の窯焚きを前に
磨き作業が続いています
参加作家:
風見葉(糸)、岡田敦(木工)、筒井都(瓦小物)
ヘスアルド・F・ブラボ (陶磁器)
井上知里(革製品)、銀屋(和紙)
2015/11/07
「大人組」ちょっとレクサスな女たち 載せていただきました
えっ!あたし?
レクサスな女たち?
まさか!
でも、もしかして?
というわけで
お世話になっているギャラリーオーナーが
レクサス IS200t "version L"に乗って
私達の工房を 訪ねてきてくださいました。
「大人組」100号 最終号!!!
特集が色々組まれていて、とっても充実しています
写真、文章、編集ともに素敵な1冊です
ぜひ最終号を お近くの書店でご覧下さい
「大人組」は 2016年から 「CLasism(クラシズム)」にかわるそうです
2014/03/14
素焼きー楽焼きーすき焼き
NoraさんとVicentaさんの滞在中に
ベルギーの陶芸家
Fabienne
さんも来日
工房に1週間滞在
ほとんど観光もせず
毎日毎日仕事場へ集合!
仕事終了後は
Nora&Vicentaさんが宿泊しているお家へ
庭先の梅も満開!
ひと雨ごとに春、春、春な感じです
Fabienne
さんはあっという間の滞在でしたが
来る度に素焼き-釉がけー本焼きと
長~いプロセスを進んでいく予定です
Noraさんの作品用に
急遽、小さな薪窯を作りました
晴れの窯焚きには外に出し
雨の日は屋根の下に運べる
移動式のミニ薪窯です
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