Lubarte
工房Lubarteの様子 途切れ途切れに、続くまで
2011/01/26
マドリッド
最後の1週間はマドリーへ。
この靴磨きおじさんの宣伝ボックス書かれてた料金表。
「普通の靴3ユーロ。ロングブーツ5.5ユーロ。白い靴7ユーロ」
白い靴一番高いのはいいけれど、色ものの靴もまじめに手抜きなしで磨いてくれるのかしら、、、。
待ち合わせの人を待ってると、、、、。
絵描きさんもシエスタ
丸々1ヶ月本当に仕事からはなれ、まじめにボーっとした時間でした。
2011/01/21
村の景色
この素焼き瓦も年月とともにいい色合いになっていく。今ではだんだん少なくなってきているけれど。
毎年、汚れた部分だけを塗りなおすので壁の白も適当。
「だいたい」「テキトー」「いいかげん」いや、全ていい意味において。
何にこだわるかって皆人それぞれ。自分がすごくこだわっていることは他人にはどうでもいいことで。その逆もまた。
それが百人百様だからまた面白いと思う。
2011/01/18
ギャラリーへ
今日は地下鉄乗り継ぎ乗り継ぎ、マドリー内を動き回る。
そう、東京も同じだ。都会のリズム。
作品を扱ってくださっているギャラリーへ。
と、偶然マルシアーノさんの展覧会中でした。直接お会いするのは5年ぶりぐらいかも。
今回は鉄と黒陶を組み合わせたオブジェの大作シリーズ。
ヘスアルドの磁器をとても気に入ってくださっていて数年前からお世話になっています。
オーナーのペパさんもすばらしい陶芸家です。
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